基本姿勢・・・お客様本意の生命保険販売を目指して

タタイトルをご覧になって、あたりまえで当然至極のことを、殊更に強調しているという印象を持たれた方もいらっしゃることと思います。
でも、これがわたくしが代理店として保険を取扱っている"東京海上日動あんしん生命保険株式会社"がめざしていることなのです。
同時にわたくし大井敏夫が保険代理店としてお客様にお話させていただくときの基本姿勢としていることでもあります。

賢明なあなたは、一見シンプルな"お客様本位"というフレーズに、実は、非常に広く、また深い意味があることにお気づきのことと思います。 また、"言うは易く行うは難し"という格言もございます。
わたくしが初めてこの言葉を耳にしたのは、1998年1月5日の朝でした。
わたくしはその日新入ライフパートナーとしてまだ設立から日の浅かった東京海上あんしん生命(当時)に入社しました。入社式の訓辞の中で(初代)社長:堀地史郎さんがわれわれに語りかけられたものでした。
「お客様本位の生命保険販売を常に心がけてください。」この言葉を聴いたとき、わたくしは心の底から「あぁ、自分は本当に良い保険会社に入ったなぁ」と思いました。

堀地さんがつづいて述べたのは、「それがこの新しい生命保険会社が今後大きく成長していくために堅持しなければならないスタンスであり、あなた方ライフパート ナーが厳しい販売競争に勝ち残っていくための大切な指針となるものです。」という意味のことでした。
それから10年あまりの月日が経ちましたが、その間堀地さんをはじめとする同社の役員や本部役職者の方々が、販売に携わる者を前にしたとき必ず語りかけられたのが、この"お客様本位"の....という言葉でした。
おかげさまをもちまして、多くの皆様にご支持をいただき当社のこれまでの業績は非常に順調に推移しております。

堀地さんの言葉どおり、東京海上日動あんしん生命がその後も順調に成長をつづけているのは申し上げるまでもありません。

わたくしは2008年12月より、それまでの直販社員という立場から代理店となって、あんしんライフ ドットコムの大井として新たなスタートを切りましたが、上に申し上げた基本姿勢に変わるところはまったくございません。
つねに“お客様本意の保険販売“を念頭に進んでまいる所存でございます。

"お客様本位"を実現するために、FPが用いるファイナンシャルプランニングの手法をはじめ、健康保険・公的年金などの「社会保険」や、労災保険・雇用保険などの「労働保険」に関する種々の知識の中から、大切だと思われることはすべてお話させていただきます。
その上で、本当に必要な生命保険の内容をわたくしと一緒にご検討ください。
あなたとご家族のご希望にかなう"安心の生命保険"をオーダーメイド感覚で見つけていただけるものと確信しております。

わたくしがこのWebサイトを通じて"あなた"にお伝えしたいこと。
それは「あなたにふさわしい保険だけをお勧めいたします。ですから、生命保険のことは安心してわたくしにおまかせください。」というメッセージなのです。

▲ トップへ戻る