引受保険会社

東京海上日動あんしん生命の会社概要

国内外の権威ある格付会社から、高い格付けを取得しています



(注1) 「保険金支払能力格付」は、保険金支払債務を契約通りに支払うことができる能力の程度を比較できるように等級をもって示すものです。
(注2) 「保険財務力格付」は当社の保険金を支払う能力等に関し、当社の財務内容についての格付会社の意見を示したものです。
* 格付けは格付会社の意見であり、変更となる場合もあります。



(注) 生命保険会社は、将来の保険金などの支払いに備えて責任準備金を積み立てていますが、巨大災害の発生や、資産の大幅な価格下落など、通常の予測を超えるリスクが発生した場合でも、保険金の十分な支払能力を保持しておかなければなりません。
中でも、自己資本や準備金、含み益の一定割合などは、責任準備金を超える保険金支払いの最終的な担保となっており、「ソルベンシー・マージン(=支払余力)」と呼ばれています。
この「ソルベンシー・マージン総額」を「通常の予測を超えるリスクの合計額×(1/2)」で割った割合を「ソルベンシー・マージン比率」と言い、これが通常の予測を超えるリスクに対しどの程度の支払余力を有しているかを判断するための行政監督上の指標のひとつとなっています。
この比率が200%以上であれば、健全性のひとつの基準を満たしているとされています。






ALM(Asset Liabity Management)とは、超長期の負債である保険契約の性格を充分に把握しながら、投資対象である資産(有価証券)とのバランスを総合的に管理する合理的な資産運用・リスク管理手法です。
当社はこのALMを駆使して、お客様の大切な財産を安全性・収益性に留意して運用しています。

 

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